
引き続き万博西ゲート付近でバスを眺める回です。後ろのクレーン群は2030年に開業予定のIR施設の工事現場です。次にこの夢洲が賑わうのは、その時ですね。

神姫バスが入ってきましたが、こんな塗装もいるんですね(どうやら貸切用の車両はこのカラーなんですかね)。

またまた奈良観光バス。この2台は尼崎P&Rだったようです。

こちらも変わり種(?)な堺P&Rで入ってきた東洋バス。岡山県は倉敷のバス会社さんだそうです。

阪急観光の違う車両が来ていたので記録。

再び桜島シャトル側へ。この日私の他にもバスを撮影されている方がいたのですが、見事にお互い入れ替わりで移動していたのが少し面白かったですね…(笑)。

どこかで見たバスが…(^_^;)。

そう、梅田で見かけた(↓)西日本JRバスのミャクミャクが梅田からやって来ました。

またまた変わり種(?)な美袋交通。貸切専業の業者さん、結構P&Rのシャトルに入ってるんですね。

堺P&Rで入ってきた帝産観光バス。

改めて並べて見ると、本当に関西私鉄のバス会社オールスターですね…(笑)。

行先が関西万博、良いですね(笑)。

西日本JRバスのEVバスもこの期間だけの光景ですね。

海外製の車両が多いEVバスですが、こちらはいすゞエルガのEV仕様。国内メーカーの車両も活躍しております。

続いて我らが(?)南海バスですが、こちらは新宮を拠点に運行される熊野御坊南海バスの車両。南海なんばと会場のシャトルバスで運転されているようです。

バス撮影、ラストは阪神バスの桜島シャトルで。この桜島シャトルにも南海の車両が入っているようなのですが、こちらは撮れず終いでした…。
ここまで撮影してから私もようやく西ゲートへ。この辺りからもう入場枠を取るのも困難な状態でして、この西ゲートも2日前の枠開放でなんとか同日の東ゲートから変更で入手できました…。これが出来なければ今回までのバス撮影と次の行程が崩壊するので良かったです(笑)。
part7に続きます。